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正方形の中に2つの円を仮想します。 1・4・7以外のすべての数字の基本となります。 プライスカードの規格数字、小型のプライスカードに使用される書体です。 |
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| POP広告は、お店の特色や商品の個性をあなたに変わって主張する、いわば店頭のセールスマンです。プライス数字の書き方一つで、お店のイメージが変わったり商品の売れ行きが変わってきます。お店のムードや商品にあったプライスカードをいろいろ工夫して作成してみましょう。 |
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| 一文字一文字、ます目いっぱいに入るように! | 一定のスピードと筆圧で丁寧に! | |
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| ペンをなるべく垂直に持ち、一定の力と速さで枠の中にいっぱいに書きましょう。毛筆のように跳ねたり力を抜いたりしてはいけません。 |
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| 「間隔」を詰める | 文字のかたまりに すること |
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| 「高さ」をそろえる | ||
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POPの文字は文字というよりむしろ記号としてとらえ「文字を書く」より「記号を書く」と考えるとよいでしょう。 ですから、跳ねたり力を入れたり抜いたりしてはいけません。線の引き始めから終わりまで同じスピードで丁寧に書くのがコツです。 |
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目を引くようにします。 |
多少簡略化してもよいでしょう。 |
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しかし、使用しすぎると、かえって見苦しくなるのでポイントになる箇所のみにします。 |
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